

大阪のリフォーム会社サンライフの夏目です。
今回のブログテーマは『天窓の取付と内装リフォームを行いました。』に関してです。
リフォーム専門30年のサンライフはお客さまのお宅の不便を解消するだけではなく、モダンでおしゃれな内装へのリフォームも得意としております。
築年数の経過した中古の家屋であっても、このように照明を工夫してクロスのカラーを変えることで一気に海外のインテリア雑誌のようなおしゃれな部屋へ変身します。
天窓を取り付けることで黒い壁紙に負けない自然光を取り入れた爽やかなお部屋となりました。なりたいお部屋のイメージや、ご予算、してみたい事などお気軽にご相談ください。
サンライフではお客様のご希望に添ったリフォームの提案を心がけております。
東大阪市・大阪市のリノベーションを検討中の方は、是非サンライフまでご相談下さい。
費用の相談・工事期間の相談大歓迎です。お電話をお待ちしております。おおよその料金をお伝えします。

豊中市でリビングにキャットウォークの取付を行いました。


大阪のリフォーム会社サンライフの金丸です。
今回のブログテーマは『豊中市でリビングにキャットウォークの取付を行いました。』に関してです。
豊中市でリビングにキャットウォークの取付を行いました。
お家で複数の猫を飼っておられるお客さま。全て外に出さない家猫のため、運動不足が心配だったそうです。とはいえ猫ちゃんたちは自由に家の中で遊び回っていて、先日はカーテンレールの上で大行列ができていたそうです。それをご覧になったお客さまは、「部屋の壁にキャットウォークを取り付ければ遊び場が増えるんじゃないか」と考えられ、リフォームの依頼を下さいました。
工事の間は隠れて出てこなかった猫ちゃんたちも、完成したキャットウォークを楽しげに行き来する姿を見せてくれました。
サンライフではお客様のご希望に添ったリフォームの提案を心がけております。
東大阪市・大阪市のリノベーションを検討中の方は、是非サンライフまでご相談下さい。
費用の相談・工事期間の相談大歓迎です。お電話をお待ちしております。おおよその料金をお伝えします。

少しの工夫でお出かけが楽になる玄関リフォーム

大阪のリフォーム会社サンライフの夏目です。
今回のブログテーマは『少しの工夫でお出かけが楽になる玄関リフォーム』に関してです。
注文住宅ではない限り、戸建て住宅やマンションなどは『多くの人が快適になるように作られた既製品』であり、個人の必要な状態には対応していません。
それを個人に合わせてリフォーム、リノベーションを行うことでより過ごしやすい空間に変えることができます。
その中でも玄関のリフォームは少しの工夫で一気にお出かけのしやすさが改善します。
靴の履き替えを楽にする折りたたみ式に椅子を壁面に設置したり、高すぎる段差の中間に一段入れることで足の負担もぐっと軽くなります。
手すり一つでこんなに違うのかと驚く声もよく聞かれます。
当たり前と思ってしまった不便をリノベーションで取り除いてみませんか?
サンライフではお客様のご希望に添ったリフォームの提案を心がけております。
東大阪市・大阪市のリノベーションを検討中の方は、是非サンライフまでご相談下さい。
費用の相談・工事期間の相談大歓迎です。お電話をお待ちしております。おおよその料金をお伝えします。

浪速区で洋室のリフォームを行いました。


大阪のリフォーム会社サンライフの丸岡です。
今回のブログテーマは『浪速区で洋室のリフォームを行いました。』に関してです。
浪速区で洋室のリフォームを行いました。
お客さまが購入なさった中古住宅は、リビングが敷き込みのカーペットになっておりました。動物を飼うため、敷き込みのカーペットは動物の吐瀉物や汚れなどが付きやすく、掃除も難しいということで、フローリングへの張り替えをご依頼頂きました。
合わせて、2階の畳敷きの部屋もフローリングにリフォームさせて頂きました。
住み方に合わせてお部屋を変えることができるのは中古住宅リフォームの強みですね。
サンライフではお客様のご希望に添ったリフォームの提案を心がけております。
東大阪市・大阪市・八尾市・大東市・奈良県のリノベーションを検討中の方は、是非サンライフまでご相談下さい。
費用の相談・工事期間の相談大歓迎です。お電話をお待ちしております。おおよその料金をお伝えします。

今回は地震対策も兼ねたリフォームのお話をしようと思います!
今回は地震対策も兼ねたリフォームのお話をしようと思います!(^▽^)
お子さんが独立して、不要になったピアノやオルガンや勉強机などを処分するのを機に、サイドボードなども取り払ってスッキリさせちゃおう!なんて思っている方も多いはず。
その際にリフォームして飾り棚をつくりつけるのはいかかでしょう?
幅約2間の壁面を全て床から天井までのつくりつけの飾りだなにしたなら、地震のときにも「棚ごと転倒して下敷きに・・・!」なんて心配はありません。
つくりつける際、飾り棚の奥行きが大きいと狭く感じて圧迫感も出るので、収納スペースとの折り合いを付けて、考えてみてください。
大体奥行45cmくらいなら圧迫感も感じることなく、収納スペースもきっちり確保できるでしょうか。
もしあなたがご友人をお部屋へ招いてホームパーティーを開いてカラオケでもしようかな~なんて考えているなら、真ん中にAV(オーディオヴィジュアル)装置を置いて、残りの部分を収納棚にするのはいかかですか?
「飾り棚・・・考えるのメンドクサイなぁ」なんて方は、セミオーダーの既製品を採用してみてはいかかでしょう?
カタログで候補をいくつか選び、メーカーのショールームへ足を運んで現物を見れば、具体的なイメージも沸きますし、楽しめると思います(^v^)
☆高さを制限する日照権
東大阪市でリフォーム会社しています。サンライフの丸岡です。★建坪率と容積率
増築の場合、最も重要なのがその土地の”建坪率”と”容積率”の制限です。
建坪率…”敷地面積に対する建築面積(1階の床面積)”
容積率…”敷地面積に対する延べ床面積(全ての階の床面積を合計した総床面積)”
地域によって、建坪率と容積率は違ってきますが、例えば[建坪率50%][容積率100%]の制限ある土地で、120の敷地の場合、1階の床面積60・総床面積120までの増築なら可能と言うことです★
☆高さを制限する日照権
建物の面積を制限する建坪率、容積率と同じように、建物の高さについても制限が有ります。
隣との境界線や道路との距離から、建設可能な高さが導かれます。
特に、北側にあたる家の日照を確保する為に、家屋の高さを制限した”北側斜線制限”という規制が有ります。
更に、一定時間以上隣地に影を落としてはならないという”日照制限”が有り、地域によってその時間が定められています。
屋根の形や庇の長さ、屋根裏収納などを考える際には、こうした規制があることを覚えておきましょう
リフォームや増改築する時には、まずどこをどう直すのかという目的があり、それから設計、施工となります。
リフォームや増改築する時には、まずどこをどう直すのかという目的があり、それから設計、施工となります。目的が決まったら、どんなものを作りたいのか案を練ります。紙にできるだけ具体的に項目を書きとめ、イメージ案があればラフで構いませんからスケッチを描いておきます。
それを持って設計者に依頼します。理想的には設計は設計事務所に依頼する事です。リフォーム専門の会社では設計から施工まで一貫して扱いますから、こちらに依頼するのも良いでしょう。
設計事務所にしろ、リフォーム会社にしろ、どうやって見つければいいのか分からない人も居るでしょう。一番いいのは、親戚や知人で最近新築や増改築した人に話を聞き、出来栄えに満足していたら、その設計担当者を紹介してもらう事です。それが見つからなければ、新築住宅やリフォーム関係の雑誌から気に入った作風の人を探すのもひとつの手です。設計者の選び方で完成後の仕上がりの大半が決まると言っても過言ではありません。東大阪市を拠点としています。サンライフの丸岡です。
住宅やマンションなど建物を建てる場合は、建築基準法に基づいて建築確認申請を、最寄の市区町村役場に提出する事が義務付けられています。住宅を増築する場合でも、床面積が10㎡以上であれば、新築のときと同様に建徳確認が必要です。大阪 リフォーム
『二戸建ての増築は建築確認が必要』です。
・防火地域は10㎡未満でも建築確認が必要になる
・無許可での建築はトラブルのもと
住宅やマンションなど建物を建てる場合は、建築基準法に基づいて建築確認申請を、最寄の市区町村役場に提出する事が義務付けられています。住宅を増築する場合でも、床面積が10㎡以上であれば、新築のときと同様に建徳確認が必要です。
建築基準法では、住環境を守る為に建ぺい率や容積率をはじめ、高さ、構造、材料などいろいろな規制が盛り込まれています。場所によっては火災の際に延焼を防ぐ目的で、防火地域や準防火地域の指定がされています。こうした指定地域で増改築するときは、屋根や外壁、窓などを不燃材料にする必要があります。防火地域、準防火地域で増改築する場合は、10㎡未満であっても建築確認申請が必要です。
増築にあたっては、まず現在自分が住んでいるところには地域指定や建ぺい率などどんな規制があるのかを、市区町村の建築担当課に行って調べます。
そのうえで、どのような増築ができるのか、建築事務所や工務店などと相談します。
面倒がってこうしたチェックを怠り、無許可で建築すると、不適格と判断され、改善を要求されたり、撤去されることになりかねません。役所とトラブルを起こすもとになります。
建築確認は申請を出してから、審査に3週間程度かかります。それに申請料(増築面積によって8000円~16000円くらい)も必要ですが、増築は建築確認をとってから行うのが最善の方法です。
大阪 リフォーム賃貸マンションでのリフォームは、退去時のことを考えてリフォームしましょう!!
先日はマンションリフォームの制約について書いてみましたが、次「賃貸マンションでのリフォーム」についてお話しようと思います。
民間の賃貸マンションも公団、公社の賃貸住宅も、居住者が勝手にリフォームすることは出来ませんッ
壁紙張替えの様な些細な模様替えでも必ず!!オーナーの許可が必要なんですよ。
入居時に賃貸契約書を交わしますが、このなかにはオーナーの負担で改修をするものと、入居者の負担で改修しなければならないものが有ります。
オーナー負担となるものは、設備危機の老朽化に伴うものが主で、畳表の取替えや障子紙、襖の取替え、浴槽本体の取替えなど、日常の使用によって傷んでくるものは、居住者の負担となるのが一般的のようです。
居住者が負担しなければならない改修であっても、事前にオーナーの承諾を得ておくことがトラブル防止の最も良い手段です。
賃貸ではいろんな制約があっても、入居人にとっては自分の住まいだから、快適に住みたいと思うのは自然なことです。
そこで居室に手を加えることになります。
オーナーの許可を得たところで、やはり限られたリフォームにはなってしまいます。
これまでの事例は、和室を洋室に、四畳半の和室についてある一間の押入を2段ベッドにする、浴室の給湯システムを刷新する、トイレの便器をウォシュレットにする、壁のクロスを張り替える、古くなったキッチンを新しくする・・・などです。
賃貸では余り大きなリフォームは出来ません。
と言うのも、入居人が所有者ではないため、退去時には現状に回復。要は借りたときの状態に戻さなくてはならないのです。
大金をかけて住みやすくしても、また元に戻し、同じ額もしかしたらそれ以上の額を使って借りたときの状態に戻す・・・
だからこそ賃貸リフォームでは最低限のリフォームで済ませることが多いのです。
賃貸マンションでのリフォームは、退去時のことを考えてリフォームしましょう!!
大阪 リフォーム
☆高さを制限する日照権
建物の面積を制限する建坪率、容積率と同じように、建物の高さについても制限が有ります。
隣との境界線や道路との距離から、建設可能な高さが導かれます。
特に、北側にあたる家の日照を確保する為に、家屋の高さを制限した”北側斜線制限”という規制が有ります。
更に、一定時間以上隣地に影を落としてはならないという”日照制限”が有り、地域によってその時間が定められています。
屋根の形や庇の長さ、屋根裏収納などを考える際には、こうした規制があることを覚えておきましょう☆

