東大阪市でお庭のリフォームを行いました。


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大阪のリフォーム会社サンライフの金丸です。
今回のブログテーマは『東大阪市でお庭のリフォームを行いました。』に関してです。
 
 
今回は東大阪市でお庭のリフォームとしてウッドデッキの取り付けを行いました。
ウッドデッキはリビングの延長線として靴を履かずにお庭に出ることができます。そのため、小さなお子さんや、ペットを飼っているご家庭なら汚れずに外で遊ぶことができるためとても人気です。
それ以外にも、食事や洗濯など様々な用途で使用できるため、お庭のリフォームを考えていらっしゃる方にはぜひおすすめです。

サンライフではお客様のご希望に添ったリフォームの提案を心がけております。
東大阪市・大阪市のリノベーションを検討中の方は、是非サンライフまでご相談下さい。
費用の相談・工事期間の相談大歓迎です。お電話をお待ちしております。おおよその料金をお伝えします。

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東大阪市でカーポートの設置を行いました。


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大阪のリフォーム会社サンライフの金丸です。
今回のブログテーマは『東大阪市でカーポートの設置を行いました。』に関してです。
 
 
今回は摂津市でカーポートの設置を行いました。
お客様は今まで車を所有していなかったためカーポートを設置されていませんでした。
ですがお子さんが生まれたことをきっかけに車を購入。
雨の日の乗り降りでお子さんが濡れてしまうのが気になるとのことでご依頼いただきました。
こういった雨の際に濡れないというメリット以外にも、車があまり汚れないというメリットもあるので洗車の回数を減らしたいという方にもカーポート設置はおすすめです。

サンライフではお客様のご希望に添ったリフォームの提案を心がけております。
東大阪市・大阪市のリノベーションを検討中の方は、是非サンライフまでご相談下さい。
費用の相談・工事期間の相談大歓迎です。お電話をお待ちしております。おおよその料金をお伝えします。

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東大阪市でシャッタータイプの雨戸への交換を行いました。

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大阪のリフォーム会社サンライフの丸岡です。
今回のブログテーマは『東大阪市でシャッタータイプの雨戸への交換を行いました。』に関してです。
 
 
 
今回は東大阪市でシャッタータイプの雨戸への交換を行いました。
台風や大雨の日には欠かせない雨戸ですが引き違いの雨戸は開閉が大変ですし、掃除もしづらいというデメリットがあります。
シャッタータイプの雨戸なら簡単に開閉できますし、省スペースで収納することができます。
引き戸タイプの雨戸の開け閉めが面倒だなと感じたらぜひ一度ご検討ください。

サンライフではお客様のご希望に添ったリフォームの提案を心がけております。
東大阪市・大阪市のリノベーションを検討中の方は、是非サンライフまでご相談下さい。
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東大阪市でトイレの壁紙の交換リフォームを行いました。

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大阪のリフォーム会社サンライフの丸岡です。
今回のブログテーマは『東大阪市でトイレの壁紙の交換リフォームを行いました。』に関してです。
 
 
お客様は最近、掃除しても取り切れないトイレの壁紙の汚れや劣化に悩んでいたそうで、今回ご依頼いただきました。
最近では防汚加工や抗菌加工などが施された機能性壁紙があるため、張り替えた後もお手入れが簡単で清潔さを持続させることができます。
お客様にはトイレの中がぱっと明るくなり、掃除もしやすくなったと喜んでいただけました。

サンライフではお客様のご希望に添ったリフォームの提案を心がけております。
東大阪市・大阪市のリノベーションやマンションリフォームを検討中の方は、是非サンライフまでご相談下さい。
費用の相談・工事期間の相談大歓迎です。お電話をお待ちしております。おおよその料金をお伝えします。

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東大阪市で地震対策のリフォームを行いました。

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大阪のリフォーム会社サンライフの夏目です。
今回のブログテーマは『東大阪市で地震対策のリフォームを行いました。』に関してです。
 
 
近年日本各地で大小さまざまな地震が発生しています。
お客様は今まであまり防災に対して意識していなかったものの、お子様が生まれたことで考えが大きく変わったそうです。
そこで今回は劣化していた柱や腐食箇所の修復・交換を行いました。
備えあれば憂いなしです。自分と大切な家族を守るためにも防災対策をしっかり行うことをお勧めします。
サンライフではお客様のご希望に添ったリフォームの提案を心がけております。
東大阪市・大阪市のリノベーションを検討中の方は、是非サンライフまでご相談下さい。
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東大阪市で押し入れをクローゼットにリフォームしました。

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大阪のリフォーム会社サンライフの丸岡です。
今回のブログテーマは『東大阪市で押し入れをクローゼットにリフォームしました。』に関してです。
 
 
 
今回は東大阪市で押し入れをクローゼットにリフォームしました。
押し入れは奥行きが広いため布団などの大きな物を入れておくには便利なのですが、それ以外のものだと奥にしまったものが取り出しにくいというデメリットがあります。
クローゼットのリフォームでは、棚を好きな位置に取り付けたり、洋服を掛けるためのパイプを取り付けることができるため収納した物が簡単に取り出しやすくなります。
サンライフではお客様のご希望に添ったリフォームの提案を心がけております。
東大阪市・大阪市のリノベーションを検討中の方は、是非サンライフまでご相談下さい。
費用の相談・工事期間の相談大歓迎です。お電話をお待ちしております。おおよその料金をお伝えします。
 
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東大阪市で外壁の補修リフォームを行いました。


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大阪のリフォーム会社サンライフの金丸です。
今回のブログテーマは『東大阪市で外壁の補修リフォームを行いました。』に関してです。
 
 
今回は東大阪市で外壁の補修リフォームを行いました。
お客様のご自宅は築24年。一見きれいに見えますが、近づいてみるとやはり所々にひび割れや塗装のはがれがありました。
外壁の損傷は見た目はもちろんですが、建物内部の気温や家の耐久にも関わってくるため定期的なメンテナンスをお勧めしています。
家を長持ちさせるためにもぜひご検討ください。
サンライフではお客様のご希望に添ったリフォームの提案を心がけております。
東大阪市・大阪市のリノベーションを検討中の方は、是非サンライフまでご相談下さい。
費用の相談・工事期間の相談大歓迎です。お電話をお待ちしております。おおよその料金をお伝えします。

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今回は地震対策も兼ねたリフォームのお話をしようと思います!

今回は地震対策も兼ねたリフォームのお話をしようと思います!(^▽^)
お子さんが独立して、不要になったピアノやオルガンや勉強机などを処分するのを機に、サイドボードなども取り払ってスッキリさせちゃおう!なんて思っている方も多いはず。
その際にリフォームして飾り棚をつくりつけるのはいかかでしょう?
幅約2間の壁面を全て床から天井までのつくりつけの飾りだなにしたなら、地震のときにも「棚ごと転倒して下敷きに・・・!」なんて心配はありません。
つくりつける際、飾り棚の奥行きが大きいと狭く感じて圧迫感も出るので、収納スペースとの折り合いを付けて、考えてみてください。
大体奥行45cmくらいなら圧迫感も感じることなく、収納スペースもきっちり確保できるでしょうか。
もしあなたがご友人をお部屋へ招いてホームパーティーを開いてカラオケでもしようかな~なんて考えているなら、真ん中にAV(オーディオヴィジュアル)装置を置いて、残りの部分を収納棚にするのはいかかですか?
「飾り棚・・・考えるのメンドクサイなぁ」なんて方は、セミオーダーの既製品を採用してみてはいかかでしょう?
カタログで候補をいくつか選び、メーカーのショールームへ足を運んで現物を見れば、具体的なイメージも沸きますし、楽しめると思います(^v^)

☆高さを制限する日照権

☆高さを制限する日照権
建物の面積を制限する建坪率、容積率と同じように、建物の高さについても制限が有ります。
隣との境界線や道路との距離から、建設可能な高さが導かれます。
特に、北側にあたる家の日照を確保する為に、家屋の高さを制限した”北側斜線制限”という規制が有ります。
更に、一定時間以上隣地に影を落としてはならないという”日照制限”が有り、地域によってその時間が定められています。
屋根の形や庇の長さ、屋根裏収納などを考える際には、こうした規制があることを覚えておきましょう☆

塀は転倒すれば人命にかかわります

[ リフォーム ]

屋内の補強も大切ですが、防災には、建物だけでなく外回りも含めて対策を施さなければ、十分とはいえません。
とくに、塀は転倒すれば人命にかかわります!東大阪でリフォーム
と言うわけで。
今回はもしもの地震に備えて、古いブロック塀を控え壁で補強した例をお話しようと思います。
添付してあるイラストを見てもらえばわかり易いと思います★
ブロック塀はつくってから18年経ったものとしますね。
鉄筋は縦に入っていますが、上までしっかりとは入っていません。
このブロック塀自体はまだしっかりしているため、控え棒をつくって補強することにしました。
ブロック塀と直角にコンクリートで基礎をつくり、L字鋼をたてます。
ブロック塀には横に帯鋼を3本通し、L字鋼に溶接して固定します。
塀の長さ1間(約1.8m)に1本の割合で控え壁をつくります。
これでブロック塀をささえることができます。使った鋼材は、そのままでは錆びるので、防錆塗装をして仕上げられました。
リフォームのブロック塀でも、亀裂が入っていたり、傾いているような場合は、つくり替えたほうがよいでしょう。
再びブロック塀にするのならば、鉄筋コンクリートの基礎をL字型につくり、縦には上まで鉄筋を通し、横にもきちんと入れます。
そのうえで、コンクリート製の控え壁を3.2mごとに1ヶ所設けます。
塀の高さも2m以内にします。
また、台風など防災を考慮して塀をつくるならば、金属製のネットフェンスにしたり、生け垣にするのもよい方法ですよ!