東大阪市で外壁のメンテナンスをしました。


チョーキング現象

丸岡

大阪のリフォーム会社サンライフの丸岡です。
今回のブログテーマは『東大阪市で外壁のメンテナンスをしました。』に関してです。

今回ご依頼いただいたのは、築18年の戸建てにお住まいのT様。
外壁の色あせやひび割れが気になっていたとのことで、そろそろメンテナンスが必要ではとご相談いただきました。

外壁の状態を現地調査で確認したところ、チョーキング現象や一部に細かいクラックも見られ、早急に塗り替えが必要な状態でした。

今回は、耐久性の高いシリコン塗料を使用し、外壁全体を塗り替えさせていただきました。
カラーは落ち着いたグレーベージュで、以前よりもぐっと引き締まった印象に仕上がりました。

T様より、
「新築みたいにきれいになって大満足です!近所の方からも『印象が変わったね』と声をかけられました。」
とうれしいお言葉をいただきました。
この度はサンライフにお任せいただきありがとうございました。

サンライフではお客様のご希望に添ったリフォームの提案を心がけております。
東大阪市・大阪市のリノベーションやマンションリフォームを検討中の方は、是非サンライフまでご相談下さい。
費用の相談・工事期間の相談大歓迎です。お電話をお待ちしております。おおよその料金をお伝えします。

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東大阪市で外壁塗装のメンテナンスをしました!


洋室

丸岡

大阪のリフォーム会社サンライフの丸岡です。
今回のブログテーマは東大阪市で外壁塗装のメンテナンスをしました!』です。

今回は、築26年のお住まいにお住まいのT様から、屋根と外壁の塗装と、玄関ドアの交換のリフォームについてご紹介します。

前回の外壁と屋根のメンテナンスから10年をすぎ、そろそろメンテナンスが必用ではとのことからご相談をいただきました。

外壁・屋根は、塗料の耐用年数にもよりますが一般的に10~15年に一度のメンテナンスが推奨されています。
外壁や屋根は、毎日太陽光や雨風にさらされ、劣化が進みやすい部分です。
ひび割れや塗装の剝がれが起きると、そこから雨水が侵入し、建物の構造部分にカビが発生したり腐敗に繋がる恐れがあります。

塗装をすることで、防水性が高まり、建物内部に雨水の侵入を防いでくれます。

屋根・外壁塗装のリフォームと共に、玄関ドアの交換を提案させていただきました。
T様のお宅は玄関ドアも色褪せが進んでいる状態でした。
さらに建付けが悪くなってきて鍵が閉まりづらいとお悩みとのことでした。

外壁塗装に合わせ、古い玄関ドアも交換させていただくことになりました。

リフォーム後、T様より、
「家が新築のように新しくなり、印象が良くなりました。」
と嬉しいご感想をいただきました。

玄関ドアの交換によりセキュリティ性も向上したので、ご安心していただけるかと思います。
この度はサンライフにお任せいただき、ありがとうございました!

サンライフではお客様のご希望に添ったリフォームの提案を心がけております。
東大阪市・大阪市のリノベーションやマンションリフォームを検討中の方は、是非サンライフまでご相談下さい。
費用の相談・工事期間の相談大歓迎です。お電話をお待ちしております。おおよその料金をお伝えします。

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大阪市で外壁補修リフォームを行いました。


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大阪のリフォーム会社サンライフの金丸です。
今回のブログテーマは『大阪市で外壁補修リフォームを行いました。』に関してです。
 
 
今回は、大阪市で外壁補修リフォームを行いました。
お客様のお宅は、昨年の台風でお庭の樹木が倒れて外壁にぶつかってしまい、壁に大きなヒビが入ってしまったそうです。最近になってそのヒビが広がってきていることに気づかれ心配になり、外壁の補修リフォームをご依頼されました。
数十年前に家を建ててから、1度も壁の塗り替えをしておらず、塗装の剥がれや汚れも気になっていたとのことでしたので、その部分も今回一緒に、補修させていただきました。

サンライフではお客様のご希望に添ったリフォームの提案を心がけております。
東大阪市・大阪市のリノベーションを検討中の方は、是非サンライフまでご相談下さい。
費用の相談・工事期間の相談大歓迎です。お電話をお待ちしております。おおよその料金をお伝えします。
 
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毎年最低でも1回は台風に見舞われるので

海岸近くに住んでいて、毎年最低でも1回は台風に見舞われるので、窓に雨戸シャッターを取り付けた例です。
台風のときは南からの風雨がとっても強くなるので、南側の窓にすべて雨戸シャッターを取り付けることにしました。
雨戸シャッターには、大きく分けて巻き上げ型と横引き型があります。
横引き型は窓の横に取り付けることになるため、窓の上に霜避け庇を取り付け、そのなかにシャッターケースを納めました。
外から見ると霜避け庇がオシャレに見えます。
縁側の引き戸には、シャッターケースを軒裏に納めて、雨戸シャッターがあるようには見えないように配慮しました。
そして雨戸シャッターには手動と電動があります
風雨の強まったときに閉めることが多いので、この例では、シャッターを閉める際に雨に濡れなくてもすむよう電動にしました(^▽^)
「費用はいくらかな・・・?」「高いんじゃないの?」
などなど気になるでしょう?
標準的なシャッターだと、
●木工事他・・・15万円
●シャッター工事・・・90万円
●諸経費・・・15万円
●合計・・・120万円
となります。
そして工期は約4日程度。
雨戸シャッターの種類によってはスラット(羽根板)の穴から通風、換気、採光を調節できるものもありますよ!
さてここまで雨戸シャッターについてお話しましたが、今回のポイントは、
★雨戸シャッターには巻き上げ方と横開きが型がある。
★シャッターは延焼防止や防犯にも効果がある。
と言うことです!
巻き上げ型と、横開き型・・・あなたならどっちにします?