東大阪市 マンションリフォーム

そうそう・・・突然なんですけど、皆様はゴマが体に良いのはご存知ですよね?
ゴマの歴史って知ってます?
こないだお土産に『東京ごまたまご』を頂きまして、その中に簡単なゴマのルーツが書かれたコラムがあったので 皆様にも紹介しようと思います。
私も読んで『ほぉ~。ふむふむ』と。
胡麻の歴史は古く、今から6000年も前にアフリカで栽培され始めたと言われアジアやヨーロッパに伝わり、食用や灯火用などいろいろ利用されていました。
かのクレオパトラも、ごま油を化粧品として利用して美しさを磨いたとか・・・。
日本には縄文時代に中国から入ってきて、平安時代の頃から、お坊さんの精進料理には欠かせない貴重な食材として、本格的に食べ物として重要視され始めたようです。
胡麻は特有の風味や香りが良い事から調味料としても使われ、料理やお菓子に使うと一段と味が良くなるところから、まさしく『胡麻化す』(誤魔化しは当て字)と言う言葉が生まれたと言う説があります。
どうですか?
なんか面白くないですか?
ちょとしたマメ知識ですよね♪
今年は健康に関する簡単なコラムを含みながらブログを書いて行こうと思います☆
今日のテーマは、基本的な事。
『リフォーム・増改築の目的をハッキリさせておく』です。
・意外とコストがかかるのであれもこれもと欲張らない
・家族会議で改修のコンセプトをはっきり決める
リフォームや増改築は『子どもが大きくなったので個室をつくりたい』『家族みんなが集まることができるリビングが欲しい』『足腰が弱くなったので床の段差をなくしたい』『キッチンをもっと機能的にしたい』など、動機があって行うものです。
一般的に、新築と違って増改築は簡単にできると思われがちです。このため、最初は子ども部屋だけを作る予定だったのが、『この際だから』と、キッチンも直したい、お風呂も直したいと、欲張ってあれこれ手をつける事になると、結果的に費用も工期も新しく住宅を建てるのと、あまり変わらないことにもなりかねません。場合によっては、かえって高くつく事もあります。
●リフォームだからと安易に考えると失敗する
リフォーム・増改築は、新築に比べると意外にコストがかかります。もちろん、その程度にもよりますが、設計や施工も、実際は簡単なものではありません。たいての場合、住んでいながら工事をするものですから、工期も予想が立てにくく、工事中の変更もあります。
家の構造によっては、一部屋作るだけであっても、梁の強度を補強しなければならないところが出てきたり、水まわりの配管を大きくかえなければならなかったりします。また、マンションなどでは隣人などの理解を得ていないと、設計を変更する事が必要になったり、思わぬ大工事になったりする事があります。
そうなると、工期が長くなるばかりでなく、費用も最初の見積りよりも高いものになってしまいます。
マンションや一戸建てに限らず、リフォーム・増改築する時は、工事が始まってからの変更を未然に防ぐ為に、最初に現場をよく調査します。床や壁、天井の状況、出来れば見えない部分の構造や設備がどうなっているのかまで、きちんと把握しておくことです。
安易に考えてあれもこれもと手をのばすと、トラブルが起こって、失敗することにもなりかねません。
だからこそ、リフォーム、とくに増改築で失敗しない為には、何のためにどこを直すのかという目的をハッキリ持つ事が必要です。家族会議を開いて、コンセプトをハッキリさせ、家族の意思をしっかりと確認してから行う事が望ましいのです。
東大阪市でリフォーム&リノベーションするならサンライフへ 給湯器も激安販売中 

東大阪市 マンションリフォーム

『8畳間を2等分に有効利用する』
・限られたスペースでは空間を上手に生かす
・広さよりも子どもの自由度のきく改築を考える
家族の成長とともに、間取りを変える必要が生じる場合があります。とくに、子どもが大きくなって個室がほしくなるケースが典型です。
部屋が余分にあるときは良いのですが、ない時は限られたスペースの中で考えなければなりません。部屋に余裕がないため、小学校5年生の女の子と、小学校2年生の男の子の2人で、同じ部屋を使っていたのが、女の子が1人部屋が欲しいと言い出したため、部屋を2つに分けた例です。
それまでは和室6畳にカーペットを敷いて、2人で使っていました。和室6畳の部屋は、押入れが1間とつくりつけの洋服ダンス、踏み込みがあり、これをスペースに取り入れると8畳の広さが確保できます。8畳の部屋を単純に2等分したのでは4畳ですから、机や洋服ダンスなどを置くと、先行きすぐに狭くなってしまいます。
東大阪市でリフォームするならサンライフへ。マンションリフォーム&リノベーションも得意とするところです。給湯器激安

新しいフローリングを貼ります

採用した床暖房の大きさから、根太の間隔が303mmなら根太を生かしてその間に落とし込んで工事が出来るんですが、根太間隔が303mmよりも広かった為に一度根太を撤去して303mmピッチに新設してからパネルを取り付けました☆
その上から新しいフローリングを貼ります
また、熱効率を良くするために床下の断熱に十分配慮してます
もしもこれに十分対応してないと効果は余り現れないんですっ
床暖房は暖房効率も良くて、電気代はエアコンに比べたら3分の2程度で済みます☆
温水式の場合は都市ガス使用の例では維持費がエアコンの3分の1と電気式よりも更に安くなります。
エアコンと併用すると外は木枯らしの季節でも部屋のなかはいつも春な気分です♪東大阪市でリフォームするならサンライフへマンションリフォーム&リノベーションも得意とします。大阪市 給湯器 激安

協会の会員企業ならまず安心 東大阪市マンションリフォームするならサンライフへ。

●協会の会員企業ならまず安心
リフォーム会社は全国に5万社あると言われています。が、優良業者と言われているのは1~2万件に過ぎません。ですから、安心できる業者を選ばなければいけませんが、大手のリフォーム専門会社であれば安心して任せられます。それ以外にも、日本増改築産業協会(TEL03-3803-7422)や、マンションリフォーム推進協議会(TEL03-3265-4899)の会員企業であれば、まず安心です。
とくに、トイレや浴室などの水回りを改修する場合は、たとえ一坪であっても専門家の協力が必要になってきます。それによって仕上がりも費用も大きく違ってきます。
設計が終わったらいよいよ施工です。施工業者は設計事務所からしっかりした技術をもち、実績のある工務店や大工さん、あるいはリフォーム会社を紹介してもらうことがオーソドックスな方法です。設計も工事も直接施工会社に依頼するときは、面接によって信頼できる業者であるかどうかを確認します。そのとき、会社の経歴書をもらい、これまでの実績と技量を判断する事が大切です。悪徳業者は少なくなったといわれていますが、訪問や電話によって勧誘する業者はなにかとトラブルが多いので避けた方が無難です リフォーム&リノベーションもおまかせ。給湯器 リフォーム会社 リフォーム

東大阪市 マンションリフォーム2012

リフォームや増改築は”子供が大きくなったから個室を一室作りたい””家族みんなで集まれるリビングが欲しい””足腰が弱くなってしまったから床の段差を無くしたい”など、お客サマの考えも十人十色・・・
様々な動機が有って行うものデス。
新築とは違って増改築って簡単に出来るって思っちゃいます、皆さんはどうですか?
最初は一部屋だけ増築の予定だったけど、「この際だから・・・」って、キッチン、風呂、トイレなど欲張ってあれこれ手をつけると結果的に費用も工期も新しく住宅を建てるのとあまり変わらない事になるんデス。
場合によっては高くついてしまう事だって・・・
リフォームだもの。と安易に考えると失敗する!!
程度にもよるけれど、設計や施工実際は簡単なものではないんです。
大抵は住んでながら工事をするからと、工期も立てにくく、工事中の変更だって有ります。
家の構造によっては、一部屋作るだけでも、梁の郷土補強が必要だったり、水廻りの配管を大きく変えなきゃならない、なんてことも・・・
戸建と違ってマンションになってくると、隣人などの理解を貰ってないと設計を変更しなきゃならなかったり、思ってもみない大工事なんかになってしまう。
そうなってくると、工期延長ばかりじゃなく、初期見積より高くなってしまうなんてことも・・・リフォーム&リノベーションするならサンライフへ。
マンション、戸建に限らずリフォーム、増改築するときは、工事が始まってからの変更を未然に防ぐために、現場を最初によく調査します
床、壁、天井の状況、出来れば見えない部分の構造とか、設備まできちんと把握しておくことです★
どうしたい、こうしたい、費用はこの程度でと言う考えは持っておくことが必要です目的延長、費用の増加、トラブルにならないように気をつけましょうね

余裕をもった予算をたてましょう。なお、リフォームローンについては、また後日じっくり説明しますね。

、設備のグレードや工事内容を調整し、予算額に見合った見積書を出してくれます。希望条件や設備のグレードだけが先行して、その通りの見積もってみたら、高いといわれる事がよくあります。見積もる側にとっては、はじめに大体の予算額を聞き、それにあった増改築の計画を作るほうがやりやすいのです。
費用は工事費だけではありません。設計料、役所への届け出などの費用、仮住まいの費用、税金まで、すべて予算に計上し、総合的な予算計画とする事が必要です。それでも、不確定要素や工事の変更もあります。その費用もみておかなければなりません。余裕をもった予算をたてましょう。なお、リフォームローンについては、また後日じっくり説明しますね。リフォームするなら東大阪市を地域密着している。サンライフへ。マンションリフォーム&リノベーションも得意とする所です。
リフォームローン

民間の賃貸マンションも公団、公社の賃貸住宅も、居住者が勝手にリフォームすることは出来ませんッ

マンションリフォームの制約について書いてみましたが、次「賃貸マンションでのリフォーム」についてお話しようと思います。
民間の賃貸マンションも公団、公社の賃貸住宅も、居住者が勝手にリフォームすることは出来ませんッ
壁紙張替えの様な些細な模様替えでも必ず!!オーナーの許可が必要なんですよ。
入居時に賃貸契約書を交わしますが、このなかにはオーナーの負担で改修をするものと、入居者の負担で改修しなければならないものが有ります。
オーナー負担となるものは、設備危機の老朽化に伴うものが主で、畳表の取替えや障子紙、襖の取替え、浴槽本体の取替えなど、日常の使用によって傷んでくるものは、居住者の負担となるのが一般的のようです。東大阪市でリフォームするならサンライフへマンションリフォーム&リノベーションも得意とします。大阪市もオーケー
居住者が負担しなければならない改修であっても、事前にオーナーの承諾を得ておくことがトラブル防止の最も良い手段です。
賃貸ではいろんな制約があっても、入居人にとっては自分の住まいだから、快適に住みたいと思うのは自然なことです。
そこで居室に手を加えることになります。

デッドスペースを利用して書斎コーナーをつくった例です

柔軟な発想でデッドスペースを活用する。
・採光に注意し、どん詰まり感をなくす。
デッドスペースを利用して書斎コーナーをつくった例です。玄関が吹き抜けになっていたので、2階のこの部分を利用して書斎コーナーをつくりました。吹き抜けは玄関の上部なので、わずか1坪しかありません。
スペースを有効に利用するため、つくりつけの机は南側が60cm、東側は45cmと幅を変えています。読書や書き物をするときには南側の机を使い、調べ物なら東側の机を使うという使い分けができます。本棚もつくりつけとし、A4版サイズに合わせ奥行きは25cmにおさえ、地震の時に本棚が倒れないように、天井までのばしています。
東大阪市でリフォームするならサンライフへどうぞお気軽にご相談ください。
マンションリフォーム&リノベーションも得意です。

鋼材にはさびを防ぐ防錆塗装をする

ブロック塀でも、亀裂が入っていたり、傾いているような場合は、つくり替えたほうがよいでしょう。
再びブロック塀にするのならば、コンクリートの基礎をL字型につくり、縦には上まで鉄筋を通し、横にもきちんと入れます。
そのうえで、コンクリート製の控え壁を3.2mごとに1ヶ所設けます。
塀の高さも2m以内にします。
また、防災を考慮して塀をつくるならば、金属製のネットフェンスにしたり、生け垣にするのもよい方法ですよ!
と、まぁ色々書きましたが、大事なポイントは、
 ★塀に亀裂がなければ控え壁で補強する!
 ★鋼材にはさびを防ぐ防錆塗装をする!
と言うことです!(^^)東大阪市でリフォームするならサンライフへ。マンションリフォーム リノベーションも得意とするところです。