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今回は地震対策も兼ねたリフォームのお話をしようと思います!

今回は地震対策も兼ねたリフォームのお話をしようと思います!(^▽^)


お子さんが独立して、不要になったピアノやオルガンや勉強机などを処分するのを機に、サイドボードなども取り払ってスッキリさせちゃおう!なんて思っている方も多いはず。

その際にリフォームして飾り棚をつくりつけるのはいかかでしょう?


幅約2間の壁面を全て床から天井までのつくりつけの飾りだなにしたなら、地震のときにも「棚ごと転倒して下敷きに・・・!」なんて心配はありません。

つくりつける際、飾り棚の奥行きが大きいと狭く感じて圧迫感も出るので、収納スペースとの折り合いを付けて、考えてみてください。

大体奥行45cmくらいなら圧迫感も感じることなく、収納スペースもきっちり確保できるでしょうか。


もしあなたがご友人をお部屋へ招いてホームパーティーを開いてカラオケでもしようかな~なんて考えているなら、真ん中にAV(オーディオヴィジュアル)装置を置いて、残りの部分を収納棚にするのはいかかですか?


「飾り棚・・・考えるのメンドクサイなぁ」なんて方は、セミオーダーの既製品を採用してみてはいかかでしょう?

カタログで候補をいくつか選び、メーカーのショールームへ足を運んで現物を見れば、具体的なイメージも沸きますし、楽しめると思います(^v^)

☆高さを制限する日照権

☆高さを制限する日照権

建物の面積を制限する建坪率、容積率と同じように、建物の高さについても制限が有ります。

隣との境界線や道路との距離から、建設可能な高さが導かれます。

特に、北側にあたる家の日照を確保する為に、家屋の高さを制限した"北側斜線制限"という規制が有ります。

更に、一定時間以上隣地に影を落としてはならないという"日照制限"が有り、地域によってその時間が定められています。

屋根の形や庇の長さ、屋根裏収納などを考える際には、こうした規制があることを覚えておきましょう☆

塀は転倒すれば人命にかかわります

[ リフォーム ]
屋内の補強も大切ですが、防災には、建物だけでなく外回りも含めて対策を施さなければ、十分とはいえません。
とくに、塀は転倒すれば人命にかかわります!東大阪でリフォーム


と言うわけで。
今回はもしもの地震に備えて、古いブロック塀を控え壁で補強した例をお話しようと思います。
添付してあるイラストを見てもらえばわかり易いと思います★


ブロック塀はつくってから18年経ったものとしますね。
鉄筋は縦に入っていますが、上までしっかりとは入っていません。

このブロック塀自体はまだしっかりしているため、控え棒をつくって補強することにしました。
ブロック塀と直角にコンクリートで基礎をつくり、L字鋼をたてます。
ブロック塀には横に帯鋼を3本通し、L字鋼に溶接して固定します。

塀の長さ1間(約1.8m)に1本の割合で控え壁をつくります。
これでブロック塀をささえることができます。使った鋼材は、そのままでは錆びるので、防錆塗装をして仕上げられました。


リフォームのブロック塀でも、亀裂が入っていたり、傾いているような場合は、つくり替えたほうがよいでしょう。

再びブロック塀にするのならば、鉄筋コンクリートの基礎をL字型につくり、縦には上まで鉄筋を通し、横にもきちんと入れます。

そのうえで、コンクリート製の控え壁を3.2mごとに1ヶ所設けます。
塀の高さも2m以内にします。

また、台風など防災を考慮して塀をつくるならば、金属製のネットフェンスにしたり、生け垣にするのもよい方法ですよ!

☆高さを制限する日照権

東大阪市でリフォーム会社しています。サンライフの丸岡です。★建坪率と容積率

増築の場合、最も重要なのがその土地の"建坪率"と"容積率"の制限です。
建坪率…"敷地面積に対する建築面積(1階の床面積)"

容積率…"敷地面積に対する延べ床面積(全ての階の床面積を合計した総床面積)"

地域によって、建坪率と容積率は違ってきますが、例えば[建坪率50%][容積率100%]の制限ある土地で、120の敷地の場合、1階の床面積60・総床面積120までの増築なら可能と言うことです★


☆高さを制限する日照権

建物の面積を制限する建坪率、容積率と同じように、建物の高さについても制限が有ります。

隣との境界線や道路との距離から、建設可能な高さが導かれます。

特に、北側にあたる家の日照を確保する為に、家屋の高さを制限した"北側斜線制限"という規制が有ります。

更に、一定時間以上隣地に影を落としてはならないという"日照制限"が有り、地域によってその時間が定められています。

屋根の形や庇の長さ、屋根裏収納などを考える際には、こうした規制があることを覚えておきましょう

今回のポイントは、

東大阪市でリフォーム会社をしています。サンライフの丸岡です。幅約2間の壁面を全て床から天井までのつくりつけの飾りだなにしたなら、地震のときにも「棚ごと転倒して下敷きに・・・!」なんて心配はありません。

つくりつける際、飾り棚の奥行きが大きいと狭く感じて圧迫感も出るので、収納スペースとの折り合いを付けて、考えてみてください。

大体奥行45cmくらいなら圧迫感も感じることなく、収納スペースもきっちり確保できるでしょうか。


もしあなたがご友人をお部屋へ招いてホームパーティーを開いてカラオケでもしようかな~なんて考えているなら、真ん中にAV(オーディオヴィジュアル)装置を置いて、残りの部分を収納棚にするのはいかかですか?


「飾り棚・・・考えるのメンドクサイなぁ」なんて方は、セミオーダーの既製品を採用してみてはいかかでしょう?

カタログで候補をいくつか選び、メーカーのショールームへ足を運んで現物を見れば、具体的なイメージも沸きますし、楽しめると思います(^v^)



今回のポイントは、

★転倒しないように天井まで固定する。
★圧迫感を持たせない奥行のものを選ぶ。

リフォームのサンライフ

東大阪でリフォーム会社をしています。サンライフの丸岡です。デッドスペースを利用して書斎コーナーをつくった例です。玄関が吹き抜けになっていたので、2階のこの部分を利用して書斎コーナーをつくりました。吹き抜けは玄関の上部なので、わずか1坪しかありません。
スペースを有効に利用するため、つくりつけの机は南側が60cm、東側は45cmと幅を変えています。読書や書き物をするときには南側の机を使い、調べ物なら東側の机を使うという使い分けができます。本棚もつくりつけとし、A4版サイズに合わせ奥行きは25cmにおさえ、地震の時に本棚が倒れないように、天井までのばしています。
床は本棚を置くこともあって、強度も十分に配慮しています。書斎コーナーを独立した部屋に見せたいこともあって、床の仕上げ材は食堂や居間とは違って明るい色のフローリングにしました。採光を考えてはめ殺しの出窓を設け、どん詰まり感を払拭しています。

リフォームや増改築する時には、まずどこをどう直すのかという目的があり、それから設計、施工となります。

リフォームや増改築する時には、まずどこをどう直すのかという目的があり、それから設計、施工となります。目的が決まったら、どんなものを作りたいのか案を練ります。紙にできるだけ具体的に項目を書きとめ、イメージ案があればラフで構いませんからスケッチを描いておきます。
それを持って設計者に依頼します。理想的には設計は設計事務所に依頼する事です。リフォーム専門の会社では設計から施工まで一貫して扱いますから、こちらに依頼するのも良いでしょう。
設計事務所にしろ、リフォーム会社にしろ、どうやって見つければいいのか分からない人も居るでしょう。一番いいのは、親戚や知人で最近新築や増改築した人に話を聞き、出来栄えに満足していたら、その設計担当者を紹介してもらう事です。それが見つからなければ、新築住宅やリフォーム関係の雑誌から気に入った作風の人を探すのもひとつの手です。設計者の選び方で完成後の仕上がりの大半が決まると言っても過言ではありません。東大阪市を拠点としています。サンライフの丸岡です。

リフォームや増改築は究極のオーダーメイドです。

『予算内に仕上げるにはどうしたらいいか』
・リフォーム・増改築は新築より費用がかかる
・工事費だけでなく諸経費を念頭に設計を練る

リフォームや増改築の費用は、工事の内容によって大きく違ってきます。
たとえば外壁の塗装ひとつとっても、足場を組んで塗装する場合と、足場を組まないでする場合とでは、工事費はまったく違います。また、材質によっても異なります。いま人気のフローリングにするにしても、音が下の階に響きにくいものほど1㎡当たりの単価は高くなります。使う材質によっては高くも安くもできるわけです。
それに加えて、工事上のさまざまな条件によっても費用は違ってきます。リフォームや増改築はそれまでの設備を撤去して、新しい材料を運び込まなければなりません。運搬のしやすいところであればいいのですが、私道の奥で材料の運搬が大変な場合などは、費用も余分にかかります。
あるいは、浴室を新しくするだけといっても、土台に補強が必要であれば、その分の工事が必要になって、費用もグンと跳ね上がります。
リフォームや増改築は究極のオーダーメイドです。似たような工事をしたからといって、費用も同じくらいになるとは限りません。住宅を建てるときの工事費は坪単価で表すのが一般的ですが、坪単価で増改築の工事費をみますと、新築よりは割高になるのが通例です。これを念頭において予算を立てます。増改築をするのにどんな材料を使って、どのくらいの期間かかるのかを見極めて、総工事費をはじき出し、予算を作るのが理想的です。しかし、専門家以外の人が概算とはいえ、総工事費を算出するのは簡単ではありません。

・リフォーム・増改築は新築より費用がかかる 大阪 リフォーム

予算内に仕上げるにはどうしたらいいか
・リフォーム・増改築は新築より費用がかかる
・工事費だけでなく諸経費を念頭に設計を練る

リフォームや増改築の費用は、工事の内容によって大きく違ってきます。
たとえば外壁の塗装ひとつとっても、足場を組んで塗装する場合と、足場を組まないでする場合とでは、工事費はまったく違います。また、材質によっても異なります。いま人気のフローリングにするにしても、音が下の階に響きにくいものほど1㎡当たりの単価は高くなります。使う材質によっては高くも安くもできるわけです。
それに加えて、工事上のさまざまな条件によっても費用は違ってきます。リフォームや増改築はそれまでの設備を撤去して、新しい材料を運び込まなければなりません。運搬のしやすいところであればいいのですが、私道の奥で材料の運搬が大変な場合などは、費用も余分にかかります。
あるいは、浴室を新しくするだけといっても、土台に補強が必要であれば、その分の工事が必要になって、費用もグンと跳ね上がります。サンライフ

賃貸では、退去時の事を考えてリフォームして下さいね 大阪 リフォーム

賃貸のリフォームは『現状に戻す』が基本
民間の賃貸マンションも公団・公社の賃貸住宅も、住居者が勝手にリフォームする事はできません。
壁紙の張替えのような、ささいな模様替えであっても、必ずオーナーの許可が必要です。
入居時に賃貸契約書を取り交わしますが、この中にはオーナーの負担となるものは設備機器の老朽化にともなうものが主で、畳表の取替えや障子紙、ふすまの張替え、浴槽本体の取替えなど、日常の使用によって傷んでくるものは、居住者の負担となるのが一般的のようです。
居住者が負担しなければならない改修であっても、事前にオーナーの承諾を得ておく事が、トラブル防止のもっともよい手段です。
賃貸ではいろいろな制約があっても、入居人にとっては自分の住まいだから、快適に住みたいと思うのは自然な事です。そこで居室に手を加える事になります
オーナーの許可を得て改築するとしても、やはり限られたリフォームになってしまいます。
これまでの事例では、和室を洋室に替える、四畳半の和室についている一間の押入れを2段ベッドにする、浴室の給湯システムを刷新する、トイレの便器をウォシュレットにする、壁のクロスを貼りかえる、古くなったキッチンセットを新しくする・・・などです。
賃貸ではあまり大きなリフォームはできません。というのも、入居人が所有者でないため、退去時には現状に回復、すなわち借りた時の姿に戻さなくてはならないからです。大金をかけて住みやすくしたとしても、また元に戻すのにそれと同じか、場合によってはそれ以上の金額をかけて借りた時の姿にしなくてはなりません。そのため、最低限のリフォームで済ませる事が多いのです。
公団住宅になると、ふすまの貼り替えをして、もとよりキレイになったとしても、公団仕様のふすま紙に貼り替えなければなりません。退去時にはふすま紙まで現状回復しなければならないのです。賃貸では、退去時の事を考えてリフォームして下さいね。

大阪にお住まいの方へ!リフォームは、激安価格で、費用の提案。リフォーム大阪 サンライフにおまかせください。

リフォーム お客様のご希望に添った提案を心がけております。
東大阪市・大阪市のリノベーションを検討中の方は、是非サンライフ丸岡にご相談下さい。
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ショールーム :〒577- 0036 大阪府東大阪市御厨栄町1丁目1番6号(イオンタウン小阪2階)
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建設物耐震診断士 大阪府知事許可(02-阪)第1064号

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